2007年11月02日 (金) | 編集 |
『パストマスターズVol.2』買っちゃったよぉぉぉ
なぜならば!
今買うとポスターがもらえるんです!
なぜVol.2なのか!
「レイン」が入ってるから!
スコア持ってるから!
CD持ってなかったのにスコア買っちゃってるから!
いややっぱりポスター欲しいから!
こっち来てからポスター貼ってないんで
2月に引っ越したら貼る!
どうせ来年くらいにリマスターで出すって発表があるだろうけど
ポスターが欲しかったから……(T×T;)
なぜならば!
今買うとポスターがもらえるんです!
なぜVol.2なのか!
「レイン」が入ってるから!
スコア持ってるから!
CD持ってなかったのにスコア買っちゃってるから!
いややっぱりポスター欲しいから!
こっち来てからポスター貼ってないんで
2月に引っ越したら貼る!
どうせ来年くらいにリマスターで出すって発表があるだろうけど
ポスターが欲しかったから……(T×T;)
2007年06月17日 (日) | 編集 |
2004/03
藤沢本町のClaja。
単独ライブの日がやってきた。
ぼくらの実力はこんなものじゃないんです。
ベースがいれば、もっとビートルズできます。
40曲くらいはレパートリーにあったけど、
諸事情によりだいぶ少な目に。
オープニング
単独弾き語り「イマジン」
SIDE-A
1.「フリー・アズ・ア・バード」
2.「ハロー・グッドバイ」
3.「ビートルズがやってくるヤァヤァヤァ!」
4.「抱きしめたい」
5.「オール・マイ・ラヴィング」
6.「ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア」
7.「フール・オン・ザ・ヒル」
8.「サムシング」
SIDE-B
9.「涙の乗車券」
10.「トゥ・オブ・アス」
11.「アクロス・ザ・ユニバース」
12.「レット・イット・ビー」
アンコール
13.「リアル・ラヴ」
14.「ヘイ・ジュード」
15.「ジ・エンド」
不確かな記憶によるときっとこんな感じ。録音しとけばよかったな〜。
それだけちょっと後悔。
「イマジン」は、緊張を和らげたくて、
勝手に一人で弾き出したら、お客さんが入って来ちゃって
やめられなくなったので最後までやっちゃった。
つうか練習してなかったこれが一番緊張したよ。
最初で、たぶん最後の単独ライブ。
帰りの駅のホーム。
電車に乗ったらメンバーともお別れで。
下手したらもう一生会わないかも知れない。(毎週会ってるけど)
でも、時間は進んでいくわけで。
余韻に浸る間もなくて。寝ないで次の日の仕事なわけで。
それからはもうドラクエとかの日々で……。
というわけでビートルズとの出会いと別れを思い出しながら
その時々に買ってきたアルバムの曲を交えて書いてみました。
でも、勘のいい人は、お気づきかと思います。
そう。
アルバム全部持ってないんです。
まだ知らない曲があるんです……。
お粗末様でした。
藤沢本町のClaja。
単独ライブの日がやってきた。
ぼくらの実力はこんなものじゃないんです。
ベースがいれば、もっとビートルズできます。
40曲くらいはレパートリーにあったけど、
諸事情によりだいぶ少な目に。
オープニング
単独弾き語り「イマジン」
SIDE-A
1.「フリー・アズ・ア・バード」
2.「ハロー・グッドバイ」
3.「ビートルズがやってくるヤァヤァヤァ!」
4.「抱きしめたい」
5.「オール・マイ・ラヴィング」
6.「ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア」
7.「フール・オン・ザ・ヒル」
8.「サムシング」
SIDE-B
9.「涙の乗車券」
10.「トゥ・オブ・アス」
11.「アクロス・ザ・ユニバース」
12.「レット・イット・ビー」
アンコール
13.「リアル・ラヴ」
14.「ヘイ・ジュード」
15.「ジ・エンド」
不確かな記憶によるときっとこんな感じ。録音しとけばよかったな〜。
それだけちょっと後悔。
「イマジン」は、緊張を和らげたくて、
勝手に一人で弾き出したら、お客さんが入って来ちゃって
やめられなくなったので最後までやっちゃった。
つうか練習してなかったこれが一番緊張したよ。
最初で、たぶん最後の単独ライブ。
帰りの駅のホーム。
電車に乗ったらメンバーともお別れで。
下手したらもう一生会わないかも知れない。(毎週会ってるけど)
でも、時間は進んでいくわけで。
余韻に浸る間もなくて。寝ないで次の日の仕事なわけで。
それからはもうドラクエとかの日々で……。
というわけでビートルズとの出会いと別れを思い出しながら
その時々に買ってきたアルバムの曲を交えて書いてみました。
でも、勘のいい人は、お気づきかと思います。
そう。
アルバム全部持ってないんです。
まだ知らない曲があるんです……。
お粗末様でした。
2007年06月10日 (日) | 編集 |
『レット・イット・ビー...ネイキッド』 2003/11
軽音楽フェスティバルへの出演が決まった。
条件付きで。
ピアノ中心の当初のスタイルから、
ビートルズ初期のスタイルに変更を余儀なくされた。
それに伴って曲も初期のものになってしまった。
「ベースがいないとダメ。妥協も大事」と言われた。
それは暗に、この私がベースに転向しろと言われているようなものだ。
それだけは嫌だったので、
しかたなくギターを選んだ。
人間何でもやっておいたほうがいいということだと思います。
CCCDだとかデジタルリマスタリングとかそういうことはよくわからない。
でもー
「ワン・アフター・909」なんか聴いたら、
少年時代のジョンとポールが作った曲だと思うと
なんか感慨深いかも知れんね。
「あれから10年以上たったけど、もう一回やってみるか!」
みたいな。
切ないよね。仲が悪いんだもんね。
でも音楽では、息ぴったりなんだよね。
軽音楽フェスティバルへの出演が決まった。
条件付きで。
ピアノ中心の当初のスタイルから、
ビートルズ初期のスタイルに変更を余儀なくされた。
それに伴って曲も初期のものになってしまった。
「ベースがいないとダメ。妥協も大事」と言われた。
それは暗に、この私がベースに転向しろと言われているようなものだ。
それだけは嫌だったので、
しかたなくギターを選んだ。
人間何でもやっておいたほうがいいということだと思います。
CCCDだとかデジタルリマスタリングとかそういうことはよくわからない。
でもー
「ワン・アフター・909」なんか聴いたら、
少年時代のジョンとポールが作った曲だと思うと
なんか感慨深いかも知れんね。
「あれから10年以上たったけど、もう一回やってみるか!」
みたいな。
切ないよね。仲が悪いんだもんね。
でも音楽では、息ぴったりなんだよね。
2007年06月03日 (日) | 編集 |
『ザ・ビートルズ(ホワイトアルバム)』2003/08
我々はまだ実現せぬ単独ライブに向けて、
準備を進めていた。
8月、1週間の合宿をしようという話になった。
つてをたどり、営業前の場末のスナックを借り切って
練習場所とした。
これも日々飲み歩いていたうちの親だからこその人脈だが、
それはまた、別の話。
マイク、マイクスタンド、ドラムセット等、機材は
すべてもらいものである。
スナックゆえ、カラオケが使い放題なわけである。
そこでひたすらビートルズの曲を入れまくり、
カラオケ大会開始。あれ?
番号を入力するのが面倒なので、
適当に入力して出てきたものを演奏しようということになった。
で、出てきたのが知らないロックンロールナンバー。
聞いたことがあるはずだけど何だかよく分からない。
まだまだこんなゴキゲンなナンバーがあったとは、ビートルズはとても奥が深いものである。
『バースデイ』という曲だ。
それが収録されているのは、何の絵もない、真っ白なジャケットが印象的な二枚組アルバム『ザ・ビートルズ』その外観から『ホワイトアルバム』と呼ばれる。
我々はまだ実現せぬ単独ライブに向けて、
準備を進めていた。
8月、1週間の合宿をしようという話になった。
つてをたどり、営業前の場末のスナックを借り切って
練習場所とした。
これも日々飲み歩いていたうちの親だからこその人脈だが、
それはまた、別の話。
マイク、マイクスタンド、ドラムセット等、機材は
すべてもらいものである。
スナックゆえ、カラオケが使い放題なわけである。
そこでひたすらビートルズの曲を入れまくり、
カラオケ大会開始。あれ?
番号を入力するのが面倒なので、
適当に入力して出てきたものを演奏しようということになった。
で、出てきたのが知らないロックンロールナンバー。
聞いたことがあるはずだけど何だかよく分からない。
まだまだこんなゴキゲンなナンバーがあったとは、ビートルズはとても奥が深いものである。
『バースデイ』という曲だ。
それが収録されているのは、何の絵もない、真っ白なジャケットが印象的な二枚組アルバム『ザ・ビートルズ』その外観から『ホワイトアルバム』と呼ばれる。
2007年05月27日 (日) | 編集 |
『プリーズ・プリーズ・ミー』2002/11
何と、我々の前(といっても100メートル先)に、
あのポール・マッカートニーが姿を現したのです!
普段は座れない東京ドームのネット裏席、そのはるか向こうに見えたのは、むかしビートルズのメンバーだった人です!
本当にいたんだ。
ビートルズのファーストアルバム、その最初の曲は
「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」
One,two,three,four!!!!!の、かけ声で始まるのは、単純なロックンロールナンバーではあるけれど、
「歌手」ポール・マッカートニーの代表作の1つといっても良くて、
最後の曲が「歌手」ジョン・レノンの代表作「ツイスト・アンド・シャウト」なわけだ。
だからこそ、この現在でもレパートリーに加えられてて、
アンコールで、客席からファンが呼ばれて、ステージの上でハリボテのギター持たされて、一緒に演奏できるってことだよ。
うらやましいよ。
何と、我々の前(といっても100メートル先)に、
あのポール・マッカートニーが姿を現したのです!
普段は座れない東京ドームのネット裏席、そのはるか向こうに見えたのは、むかしビートルズのメンバーだった人です!
本当にいたんだ。
ビートルズのファーストアルバム、その最初の曲は
「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」
One,two,three,four!!!!!の、かけ声で始まるのは、単純なロックンロールナンバーではあるけれど、
「歌手」ポール・マッカートニーの代表作の1つといっても良くて、
最後の曲が「歌手」ジョン・レノンの代表作「ツイスト・アンド・シャウト」なわけだ。
だからこそ、この現在でもレパートリーに加えられてて、
アンコールで、客席からファンが呼ばれて、ステージの上でハリボテのギター持たされて、一緒に演奏できるってことだよ。
うらやましいよ。

